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ヴァイキング:クランの戦争はじめました

ヴァイキング:クランの戦争 「Vikings: War of Clans」を何気なくはじめて、外人さんに誘われホイホイとクランに入ったものの日本人って俺だけじゃん、とい状況。←いまここ

Chief 交代

Chief が交代した。新チーフは、あのニューヨークの6児のママ!

初心者なんだけどinfluenceはべらぼうに高くて(課金していると白状してたがw)、それでいて、私たちよりも物知りで、全然嫌味のないステキなママなのだ。

「私でいいの?やっていく自信なんてない(英語)」

と言ったので、

「今まで通りでいいよ。気楽にやろうよ(英語)」

と俺。(そう言ったつもり、俺の中では( ^ω^)・・・)

そのあと、俺の言葉に爺ちゃんが絵文字で大量の拍手喝采をしていたので、うまく伝わったのだと思う。これでクラン内でコンセンサスが取れたかどうのかは分からないが、現在はとてもうまく運営されている。30名くらいだったのが60名くらいになったかな。

で、ママさんはその日、大奮闘だった。現地時間の夕方には、

「もう蒸気が残っていない(英語)」(なんだこの表現!?)

と言って立派な「クランの規制」をアップした。今まで、それすらなかった。前任者はほんとーに何もしなかった。その前の、前々任者に至っては私をスカウトして3日後にはクランを抜けてしまったし。

そんな闇の歴史の中、私ら数名がチャットルームをわがもの顔で世間話しに使いながら親睦を深め、どうやったらこの世界(ゲーム)の中で生き残れるか日々語り合い(いや、俺は語るほどの語学力はないが、俺の魂が語り合い)、連携をとっていたんだ。

さて、以下が「クランの規制」の一部だ。

f:id:blossomyakumo:20170408214936p:plain

どうだ。立派なもんだろ?特に2番は泣けるだろう。4番に至っては俺がまえに、

「どうか、日本語で喋って lol (英語)」

と皆に言ったから、その仕返しかなのか、と思えるほどだ。6番については、

「loose って、ここ笑うところ?(英語)」

と聞いたら、

「笑うところよ(英語)」

と言ってきた。お茶目だろ。ふと気が付くと、息をするように普通に英文を読んでいる俺がいる。が、まだまだ全然、全然、全然、語学力が足りねー!。

課金で語学力買えないかな。

 

おわり